
インターネットがこの世に生まれて約15年。様々な情報・サービス・商品がネットを経由して購入できる時代となりました。
ホームページを利用した集客はもはや販売業界での「常識」という域まで達しました。
ユーザーにとっても、以前は物珍しかったネットでの買い物が今では当たり前となり、単なるホームページでは見向きもしません。
では、数多く乱立するホームページの中から、一体どのようなホームページが「売れるホームページ」と言えるのでしょうか?
「実際ホームページを作ってはみたが、スパムメールや営業電話が来るばかりで、お客様のお問い合わせが全くこない。」
このような声をたくさん聞きます。
つまりは「集客」が出来ていないホームページということです。
ホームページを持つことに満足してしまい、そのホームページを生かせていないケースですね。
では、まず人が集まるホームページとはどのようなホームページなのか?
そして人を集める有効的な方法とは?
我々はホームページへお客様を集めるさまざまな「方法」を熟知しております。

現在多くの制作ソフトやオープンソースが存在し、パソコン・インターネットの知識が少しでもあれば、誰でもホームページが作れます。
きっと、ネットに詳しい若い社員さんが作ったホームページをお持ちの会社様も多いのではないでしょうか。
たくさんのユーザーが貴社のホームページへ訪問してきたとしても、実際にお問い合わせがないのでは意味がありません。
では、訪問したユーザーからお問い合わせをもらうには、どうしたらよいのでしょうか。
我々であれば、おもわずお問い合わせボタンを押したくなる緻密に考えられた「導線」を描くことができます。

お困りの企業様の大半は、お店に来店してきたお客様には頭を下げご丁寧にご対応するのに対し、ネットからのメール反響にはあまりお力を入れていないのが現状です。
面倒だからと後回し。同じような文章を返すだけ。商品の有無を伝えるだけ。
しかし、我々がコンサルタントさせていただいたある企業様は、本当にちょっとした「メールの返し方」を実行しただけで、成約率が驚くほど上がりました。
それは本当に簡単なことだけれども、実はどの企業様も実行できていない方法。
ネット反響のお客様へは、やはり独特のレスポンス方法があるのです。
